2月18日(水) はれ
なぜ、保育園で成果の活動として様々なことを取り入れているのかというと…

単なる「特色づくり」ではなく、子どもの発達を多面的に支えるため🥰

乳幼児期は、感覚・運動・言語・社会性などが著しく伸びる重要な時期です。音楽、運動、造形、英語など多様な体験を通じて、子ども一人ひとりの得意や興味の芽を引き出すことができます!

保育士の温かな関わりに加え、専門的刺激を加えることで、より質の高い学びの環境を整えることができるこの時間✨

挑戦する力、集中力、自己肯定感、協調性などの非認知能力は、遊びや体験の積み重ねの中で育っていきます💪

正課活動は「できた」という成功体験を積み重ねやすく、自信の土台形成につながると考えています!

前置きが長くなりましたがお子様の活動の様子に変化を感じられますでしょうか🥰









子どもの主体性を大切にしながら、豊かな体験環境を保障するための一つの手段としてこれからも内容を組み立てていこうと思います♡


「押す!!!」これがまた、体の発達に重要な役割を持っています。これはまた後日…♡



おぉぉぉぉぉぉ!!大きな挑戦!!!次回も楽しみだね♡

♪今日の愛情給食♪
普通食

♪手作りおやつ♪

